100年先まで価値あるマンション作りを目指して

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マンション管理の問題点と、それを解決するためのアドバイスがメールで受けられます!

マンション管理会社に任せっきりで、今後のマンション管理に不安をお持ちの方へ朗報です!以下の情報をお送り下さい。マンション管理士から見たそのマンション管理の問題点と、それを解決するためのアドバイスをメールでお送り致します。(無料ですので、応募多数の場合は返信まで時間が掛かることをご了承下さい)注)   対象は東京都 中央区、江東区、墨田区、台東区のマンション限定になります

🏙Cube.Tokyo キューブ ドット トウキョウ はマンションの未来を考えます。

キューブ ドット トウキョウは「100年先まで価値あるマンションを目指して」を理念に、マンションの様々な問題に取り組んでいます。

新しい建物に目を向けるのではなく、既存の建物の価値を存続し、向上させ、人々の心地よい生活の場として愛され続けるマンションを目指すことで、人にも地球環境にも優しいマンションであり続けるのではないかと考えています。

親から子へ、子から孫へ引き継がれる資産価値のあるマンション作りのお手伝いをしたい、キューブ ドット トウキョウはそんな思いで立ち上げた会社です。

築古マンションの問題は、お気軽にご相談ください!

各種業務案内

マンション管理コンサルティング

近年、高齢化等により、理事会に入る人が減ってきており、理事会を維持できないケースが増えています。

また、マンション管理会社はマンション建設当初から決まっており、他社と比べて管理費が割高だったり、清掃が行き届いていなかったり、管理人が十分にトレーニングを受けて居ない等見受けられても、どのように解決したら良いのかわからないと言った声が聞かれます。

そこで、キューブ ドット トウキョウでは、

過去の総会資料から管理費が他のマンション管理会社に比べて適正かアドバイスさせて頂き、マンション管理会社にマンション管理業務内容の確認を行い、改善点を理事会にご提案します。

マンション管理会社を変更する事は、新しいマンション管理会社の選定、合意形成・総会決議を考慮すると容易ではありません。しかしながら、マンション管理会社はマンション価値維持に重要であり、業務改善の余地は十分にあります。

そのような時はマンション管理会社への依頼改善事項の作成のお手伝いをします。 

Cube.Tokyo

一度、管理会社の業務内容を見直すことで、新たな発見や改善点が明確になり、
今後の目標設定もしやすくなります!

[新築なんてもったいない!]築40年のマンションをおすすめする理由 過去記事はこちら↓

マンションの維持についてのカウンセリング・ご相談

理事会の具体的なお悩みをもとに、マンション資産価値の維持についてご提案します
マンション価値の低下は、マンションの老朽化にはじまり、そこから空室化を招き、さらには管理費・修繕積立金不払い等の問題、より深刻なマンションの老朽化に発展します。

 理事会の方々からの情報と総会資料から、管理会社の管理状況の把握、修繕状況の概要理解をおこない、マンション資産価値の維持・向上に向けたご提案をおこないます。

より深刻なマンションの老朽化に向けた負のスパイラルに陥る前に、ぜひご相談下さい。

マンションの大規模修繕では、セカントオピニオンとして住民のサポートをします。
10〜13年に1度、長期修繕計画に沿って大規模修繕が行われます。マンション管理会社のすすめるがままに大規模修繕を行うと予想以上に費用が掛かる可能性が有ります。

その理由は、不必要な修繕・改修をを行う、業者選定が適正に行われないなどが考えられます。

通常、大規模修繕の合意形成には理事会の多大な時間を割く事になります。

これまでに大規模修繕をサポートしてきた経験から、セカンド・オピニオンとして大規模修繕をサポートさせて頂くことで、全体の効率化のお手伝いをさせて頂きます。

マンションの価値を維持し高めるための資産管理・建替えのサポート

築40年を超えて、次の大規模修繕の議題が理事会で出ると、“もう少し大規模修繕を遅らせて建替えを検討した方が良いのでは?“というような考えが頭をよぎる方もいると思います。

しかしながら、規模にもよりますがマンションの取り壊しだけでも1億円程度は必要となりますので、そう簡単に建替えは実現できません。

その為に、既存のマンションを適正に管理し、出来るだけ長く使用することをおススメます。

しかしながら、形あるものが必ず壊れるのは常であり、避けて通ることは出来ません。

その為に、建替えまで考慮した長期的なプランを立てて、マンション資産管理を行うことが理想になります。

そのようなプランを作るために、様々な問題点を洗い出しご提案させて頂きます。

Cube.Tokyo

吹き出し部分についてを例にあげますと、長期修繕計画から見た建替え検討会の立ち上げタイミングのご提案、建替え決議までの一般的な流れ、建替えを行う場合の選択肢などご説明も可能です。

[驚愕!?]マンションの建て替えについてのお金事情 過去記事は↓

100年先まで価値あるマンションを目指して Cube.Tokyo


Posted by yoshikazu